キングダムズ オブ アマラー レコニング プレイ日記その3

    2012年09月24日 20:56

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    キングダムズ オブ アマラー レコニングをプレイ。プレイ時間は26時間でレベル27。
    サブクエストを全てこなしていると時間がいくらあっても足りないので、メインクエとトロフィーが絡む派閥クエストをやりながら行き先の近いサブクエストを適当にクリアしていっている。

    派閥クエストはハウス・オブ・バラッド、アルカナ大学、ウォースウォーンをクリア。挑むレベルやビルドにもよるのだろうが、ハウス・オブ・バラッドのラストの敵には非常に苦戦した。
    ボス+大量の魔法使いで身動きが取れずにやられることもあり、難易度変更を勧められるくらいに死にまくった。最後にはボス集中狙いとフェイトシフトでゴリ押したけど、あれは中々キツかった。

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    ↑でも書いたけど、大きいクエストではボス級のキャラが存在し、それには毎回苦戦している。誰だよヌルゲーって言った奴!!
    中盤辺りから出てくる敵の魔法使いが非常に鬱陶しく、ボスと同時に出てくると目も当てられない。
    耐久が普通の雑魚と変わらない上、コンボ中にワープで逃げて遠距離から魔法をペチペチ。
    ダンジョンを進んでいて戦士系の敵しか居ないと安心するレベル。

    ハードなら過度に鍛冶屋宝飾をしない限り、少なくとも中盤でヌルくなることはないと思う。

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    キャラビルドは相変わらずマイト+ソーサリー。
    クエイクが力不足になったので、完全に切って他にポイントを回した。

    クエイクの代わりに使ってみたマークオブフレイムの威力が高く、複数を巻き込めるので割と強い。欠点はマーキング→爆発と発動に2回かかることか。

    他に、ソーサリーのプロテクションスフィアがかなり便利。1段階目では防御力を上げるだけだが、2段階目まで上げると自分の周りに攻撃判定のある玉を2個(スキルを上げると4個)発生させる。
    この玉は威力自体は低いのだが、ハンマーやグレートソードの隙を消してくれたり、敵のコンボを中断してくれたりと汎用性が高い。

    そしてマイトのリレントレスアサルト。要はスーパーアーマー付与で、ランクが低いと防御ダウンが大きすぎて使い物にならないが、レベルを上げるとデメリットが無くなる。自分はまだ取れていないが、ランクを上げると体力吸収まで付けられるので今後必須アビリティになるだろうなぁ。
    アビリティの感想はこんな感じ。

    あと、戦闘中に思ったことがガードの重要性。このゲームはローリングが速く、キャンセルができるので最初は多用していたのだが、思ったよりも無敵時間が少なくて被弾してしまうことが多々あった。
    そこで戦闘中にガードをするようになったのだが、これが回避よりも全然使いやすい。
    パリィの猶予時間が長く、成功すると周りの敵も怯んでくれる。パリィに失敗しても早めにガードの入力をしておけばダメージを軽減してくれるし、回避と違って連続攻撃にも対応できる。
    システムにスタミナの概念がないため連続ガードのデメリットがなく、個人的には回避よりも全然使いやすかった。パリィのトロフィーも取れるしね。

       
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