キングダムズ オブ アマラー レコニング プレイ日記その5

    2012年09月30日 12:29

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    キングダムズ オブ アマラー レコニングのDLCをクリア&プラチナトロフィーゲット。プレイ時間は47時間。
    最後に残ったトロフィーは伝承師。口達者はナロスの牙攻略途中で解除された。
    伝承師はDLCの方でいくつかロアストーンが配置されていたため若干楽にはなっていたが、それでも175個は苦労した。

    このゲームは収集系のチェックリストがない割に、結構トロフィーに絡んでくるためトロフィー厨は自分でチェックリストを作った方がいいかもしれない。
    とりあえず、プラチナトロフィーを目指す場合の注意点は
    ・難易度ハードで開始
    ・説得はセーブ&ロードをしてでも確実に成功せる(説得スキルには1以上振っておく)
    ・錬金素材とロアストーンは出来る限り回収
    ・DLCはそれぞれ1つずつ取り直しの出来ないトロフィーがあるため注意する
    こんな感じ。これ以外のトロフィーは取るのが簡単なので大丈夫だと思う。

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    DLCの感想は、デッド・ケルのほうがギミックが豊富で面白かったが、ストーリーはナロスの牙のほうが良い。
    やはり海外のDLCは日本のクソみたいなものと違って作りこんであるね。新しいアイテムや敵も出てくるし、デッド・ケルでは砦の復興からモンスター育成、外交なんかの要素もある。まぁ、あまりやりこむつもりはないけど。

    ↑で少し書いたがデッド・ケルのトロフィー集めにおける注意点は、「"手"助け」と「マニック・ピクシー・ドリーム・エルフ」。前者は各地に散らばった地図の断片を回収しろというものだが、数が多くマーカーが出ないため集めるのが非常に面倒くさい。加えてどれを集めたかがわからないため、記憶の新しいうちにやらなければ無駄足を踏むことに。
    自分は海外版のwikiを見ながら一気に集めたが、数日に分けてプレイする場合はどこかにチェックしておくことを進める。

    後者はラスタ・ブラティガン船長の好感度が高ければもらえるトロフィー。前会話で右上のものを選べば問題なく取れるのだが、自分は存在を知らなかったため、ひねくれた選択肢を選んでしまい一回目では取れず、泣く泣くもう一回やり直すはめに。
    ちなみに2回目はアイテムやサブクエスト全無視で進んだので1時間ほどで終わった。

    ナロスの牙も1つだけ取り直しの効かないトロフィーがある。最初のボスを倒すときに取り巻きを無視して倒すということ。まぁ、これ自体は簡単だし、セーブデータさえ残っていればすぐに取れるので問題ない。
    これ以外のトロフィーはデッド・ケルより遥かに簡単。

    というわけで、プラチナまで獲得したけどレベルはカンストしていないしサブクエストも大量に残っている。
    やり残しは沢山あるけど、一旦区切りかなー

       
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    コメント

    1. QP | URL | -

      そそられてはいるのですが…

      気になるのですが、全体の雰囲気はどうですかね?
      ドグマのようにサッパリしているのか、ドラゴンエイジ等の洋ゲーのように世知辛い感じのでしょうか?
      後者の方が好きなのですが…。
      洋ゲーならではのグロさなんかも気になりますね。
      手にとったものの悩みまして…。

    2. Wisteria | URL | -

      コメントありがとうございます。

      ドグマ、エイジはどちらも動画を見たことがある程度ですが、雰囲気としては所謂洋ゲーのファンタジーといった感じで後者に近いと思います。
      クエストなどでも選択次第ではエグい展開になったりしますので、和ゲーによくあるほのぼの大団円のようなものとは大きく異なると思います。

      グロ表現に関しては、敵の多くが人外(オークだったり、スケルトンだったり)で、必殺技を使うと部位欠損が起こりますが、基本的にそれほどではないと思います。

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