討鬼伝 極 プレイ日記 その3

    2014年08月31日 18:11

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    討鬼伝極をプレイ。プレイ時間は93時間で、11章に突入。
    極からは薙刀一筋で戦っていますが、薙刀は黄昏(空中△長押し)が主力になっています。
    縦に長い敵が多い討鬼伝では、縦方向に多段ヒットする技は非常に有効。
    連舞状態でなくても多段ヒットするため、素早く連舞状態に入れるこの技は非常に便利ですね。

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    前回から無駄にプレイ時間が伸びていますが、その原因は合成武器に手をだしたこと。
    作れそうな合成武器は↑の2種類。
    娘子薙刀は中野竹子、一人当千は巴御前が必要なミタマですが、どちらも持っていなかったため、まずミタマ集めから。

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    中野竹子は下位クナトサエなので大したことはありませんが、やはり問題は巴御前。
    前作で朧マラソンから逃げていたツケが回ってくるとは・・・
    リタマラを繰り返してやっと手に入りました。

    ただ、結構苦労して取ったこのミタマを合成するのはもったいないなぁ。
    合成武器の性能もあまり大したことはなさそうだし・・

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    というわけで、とりあえずの繋ぎとして会心が高めの自凝ル薙刀を作成。
    店売りの薙刀にオノゴロ素材で強化すれば作れるお手軽装備。
    性能もそこそこ良さそうなので、しばらくはこれを使っていこう。

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    10章に入るとミタマのレベル上限が解放され、極レベルまで上げることが出来ます。
    極レベルに上げるとスキルが4つに増えるほか、今までに覚えたスキルを自由に入れ替えられるようになるので、カスタマイズが非常に楽しくなりますね。

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    というわけで、適当に汲んだ迅薙刀。
    薙刀専用スキルは(現状私が知っているものは)花の散るらむ、舞踊のたしなみ、蝶の舞の3種類。
    本当は全部つけてみたかったものの、空蝉2段だけは絶対に外せないので↑の組み合わせに。

    舞踊のたしなみは非常に有用なスキルで、連舞状態になるのが目に見えて早くなります。
    花の散るらむは正直微妙。繚乱を打つことが出来る状態がそれほど多くなく、赤連舞状態だとスキル無しでも十分速いので無くても良いかな。

    それにしても、ここに来てアメノウズメが優良ミタマ化するとは思わなかったです。
    乙姫共々買っておいてよかった。

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    10章ラスト手前の「死線の果てに」はかなり難しかった。
    桜花と相馬の3人でミフチとカゼキリを相手にしなければならず、ミフチを倒すまでが辛かったです。
    今作は8章9章10章と各章で難しめの任務が用意されていて、かなり歯ごたえがありますね。

     
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